ホーム > 各種ご案内 > 募集等のご案内 > 2027年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について
日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化を図り、あわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年度より継続して実施しています。
2027年度については、下記要領にて研究テーマの公募を行い、採用者に対し助成金を給付致しますので、関係各位には、奮ってご応募くださいますようお知らせ申し上げます。 (応募に関する詳細は、別紙「募集要項」をご参照ください)
・募集の区分は、次の2つがあります。
最長で2年間の助成金継続給付が可能
別添にて募集要項(別紙)、研究助成申込書(別添1)を掲載しておりますので、ダウンロードにて入手ください。募集要項を熟読いただき、申込書に必要事項を記入の上、「6.申込窓口」より、申込書をアップロードにてご提出ください。
申込書はZIP形式で圧縮しておりますので、解凍してご使用ください。1ページ目がEXCELファイル形式、2〜4ページがWORD形式です。ご提出の際は、1ページ目はEXCELファイル形式のまま、2〜4ページはWORD形式からPDF形式へ変換のうえアップロード願います。 継続研究の応募者は、改めて次年度の申込書と、本年度の中間報告書の2つをご提出いただきます。 電子メール等、上記以外の方法でのお申し込みは受け付けておりません。
別添1 : 2027年度「鋼構造研究・教育助成事業」による「研究分野指定助成/鋼構造研究支援助成」-申込書-
「�T.募集要項全般に関する事項」では、前年度から以下の変更を行いました。
冒頭に「ソフトウエアの調達費に関しては、応募機関内において研究室、学科、専攻、プロジェクトチーム等の他グループと当該ソフトウエアを共用する場合、使用状況に応じた申請グループの負担割合のみを助成対象とします。つきましては、申請時に共用先のグループ名及び費用負担割合等の共用状況の申告をお願いします。」を追記しました。
助成対象外と判断される主な用途(研究成果の発表に関する学会等への参加費、印刷製本費、通信運搬費、そのほか諸経費など)に「申請する場合は具体的な理由をそえて申告願います。」を追記しました。
「研究分野指定助成」は、二次選定として「審査委員会」においてヒアリング審査を実施(会場:鉄鋼会館(東京)。一次選定後(未定)、通過者にのみ二次選定のご連絡をいたします) (継続研究の場合は、前年度の研究成果の中間報告の提出をもって、ヒアリング審査を省略)
PDFをご覧いただくにあたってご使用のパソコンにAdobe Reader(Acrobat Reader)がインストールされている必要があります。 Adobe Reader,Acrobat ReaderはAdobe社の登録商標です。
ページの先頭へ
日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化を図り、あわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年度より継続して実施しています。
2027年度については、下記要領にて研究テーマの公募を行い、採用者に対し助成金を給付致しますので、関係各位には、奮ってご応募くださいますようお知らせ申し上げます。
(応募に関する詳細は、別紙「募集要項」をご参照ください)
1. 助成の対象となる研究
・募集の区分は、次の2つがあります。
があります
最長で2年間の助成金継続給付が可能
2. 応募要領
別添にて募集要項(別紙)、研究助成申込書(別添1)を掲載しておりますので、ダウンロードにて入手ください。募集要項を熟読いただき、申込書に必要事項を記入の上、「6.申込窓口」より、申込書をアップロードにてご提出ください。
(注2)
(注3)
申込書はZIP形式で圧縮しておりますので、解凍してご使用ください。1ページ目がEXCELファイル形式、2〜4ページがWORD形式です。ご提出の際は、1ページ目はEXCELファイル形式のまま、2〜4ページはWORD形式からPDF形式へ変換のうえアップロード願います。
継続研究の応募者は、改めて次年度の申込書と、本年度の中間報告書の2つをご提出いただきます。
電子メール等、上記以外の方法でのお申し込みは受け付けておりません。
別添1 : 2027年度「鋼構造研究・教育助成事業」による「研究分野指定助成/鋼構造研究支援助成」-申込書-
3.募集要項の変更点について
「�T.募集要項全般に関する事項」では、前年度から以下の変更を行いました。
冒頭に「ソフトウエアの調達費に関しては、応募機関内において研究室、学科、専攻、プロジェクトチーム等の他グループと当該ソフトウエアを共用する場合、使用状況に応じた申請グループの負担割合のみを助成対象とします。つきましては、申請時に共用先のグループ名及び費用負担割合等の共用状況の申告をお願いします。」を追記しました。
助成対象外と判断される主な用途(研究成果の発表に関する学会等への参加費、印刷製本費、通信運搬費、そのほか諸経費など)に「申請する場合は具体的な理由をそえて申告願います。」を追記しました。
「なお、希望に応じ徴収免除の依頼状を出状します。ただし、所属機関の方針による場合は充当も可能です。」を削除しました。
4.選考方法
5.スケジュール
「研究分野指定助成」は、二次選定として「審査委員会」においてヒアリング審査を実施(会場:鉄鋼会館(東京)。一次選定後(未定)、通過者にのみ二次選定のご連絡をいたします) (継続研究の場合は、前年度の研究成果の中間報告の提出をもって、ヒアリング審査を省略)
6.申込窓口
7.申込先(問合せ先)
PDFをご覧いただくにあたってご使用のパソコンにAdobe Reader(Acrobat Reader)がインストールされている必要があります。
Adobe Reader,Acrobat ReaderはAdobe社の登録商標です。